あの世界的な有名イベント、TEDが今年も神戸に上陸!

あの世界的な有名イベント、TEDが今年も神戸に上陸!

ハーイ。Isabellaよ。
調子はどう??

かなり久しぶりの記事になるけど、
今回は私からある告知があるわ。

これまで、私から色んな記事を紹介してきたけど、
その中のいくつかの記事には、ある有名なプレゼンテーションを紹介した記事も多くにあったの。

それが、こちら。

TED(Technology Entertainment Design)は、世界中の著名人によるさまざまな講演会を開催・配信している非営利団体。マイクロソフトの創業者のひとり・ビル・ゲイツさんや、アップルの生みの親であるスティーブ・ジョブズさんも登壇したことあるレベルの講演会としても有名です。
TEDxは、TEDの精神である「ideas worth spreading(広める価値のあるアイデア)」のもと、TEDからライセンスを受け、世界各地で発足しているコミュニティーのこと。
日本でも「TEDxTokyo」「TEDxSapporo」「TEDxKeioSFC」など、各地でTED Conference(講演会)が開催され、話題となっています。

(出典:話題の「TED」って何? グローバルな「知」に触れて新たな発見を)

私の中で気軽に見れるいくつかのTEDプレゼンも紹介するわ。
よかったら上の映像を見てみて。

そんな世界中でものすごく影響力のあるこのTEDのイベントなんだけど、
今年も日本の神戸に上陸するんだとか。

https://www.facebook.com/TEDxKobe/

興味のある人は、ぜひ参加してみて。
ちなみに、参加するにあたって、やる気のある人しか当日参加できないように、
文章でのプレゼンがあるから、いい機会だと思って挑戦してみてね。

それでは、また。

興味深い記事をシェア。【はあちゅう「インスタ蠅」でも生きがいがないよりマシ】

興味深い記事をシェア。【はあちゅう「インスタ蠅」でも生きがいがないよりマシ】

ハーイ。Isabellaよ。調子はどう??

今日はあるブロガーさんの記事を紹介しようかしら、
まだ若くてお綺麗でブロガーの他に作家もこなしている
ネットで有名な「はあちゅう」さん。




(引用http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/011100116/080800016/)

作家、ブロガー。1986年生まれ。慶応義塾大学法学部政治学科卒業。在学中にブログを使って「世界一周をタダでする」などのプロジェクトを行い、カリスマ女子大生ブロガーとして活躍。電通、トレンダーズを経てフリーに転身。月額課金制個人マガジン「月刊はあちゅう」、「小さな野心を手帳で叶えるオンラインサロン」などを運営。著書に「とにかくウツなOLの、人生を変える1か月」(KADOKAWA)、「言葉を使いこなして人生を変える」(大和書房)など。

(出典:http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/011100116/080800016/)

以前、この本について記事にも書いたんだけど
彼女が著書した
「小さな野心を燃料にして、人生を最高傑作にする方法」
を読んでからすっかり彼女のファンなの。

今回、ニュースサイト「日経ウーマン」
彼女が面白い記事を書いていたから、あなたにもシェアしてみるわ。

はあちゅう「インスタ蠅」でも生きがいがないよりマシ

デジタルデトックスはダサい デジタルを全力で楽しめ!

 

このブログを読んでいる人の殆どがインスタグラムを
している人じゃないかしら??
そんな人には楽しんで読んでもらえるはず。
堅苦しい内容じゃないから、気楽に読んでみてね。

それでは。



全世界で配信中の海外リメイク版「DEATH NOTE(デスノート)」に興味深々!

全世界で配信中の海外リメイク版「DEATH NOTE(デスノート)」に興味深々!

ハーイ。Isabellaよ。
調子はどう??

今日は、私から今話題の映画の話を紹介してみようかしら。
読者のあなたは、動画配信サービスNetflix(ネットフリックス)に
登録している??

公式サイトはこちらから

元々は海外のサービスだったけど、数年前に
日本にも上陸して話題になったわね。

有名な邦画・洋画の作品や、
海外ドラマのラインナップが充実していることから
日本でも登録している人が沢山いるんじゃないかしら。

その、Netflix(ネットフリックス)に
つい最近とっても話題の作品が全世界で配信され始めたの。
それがこちら。



ついに海外のリメイク版が登場
「DEATH NOTE(デスノート)


元々日本のコミックが原作のこの作品、
複雑で、独創的なストーリーがとても面白くて
昔からこの作品がとっっても大好きなの。


DEATH NOTE』(デスノート)は、原作 – 大場つぐみ・作画 – 小畑健による日本少年漫画作品。2003年12月から2006年5月まで『週刊少年ジャンプ』(2004年1号 – 2006年24号)に連載。名前を書いた人間を死なせることができるという死神のノート「デスノート」を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとする夜神月と、世界一の名探偵・Lたちによる頭脳戦を描く。

(引用: https://ja.wikipedia.org/wiki/DEATH_NOTE )

まだ私は見れてないんだけど、
Netflix(ネットフリックス)の会員だし
今から見るのがとっても楽しみだわ。

あなたも興味があれば
最初の2週間は無料だから
この機会に登録してみてね。

それでは、また。



韓国から全世界へ。あなたの心に必ず染み渡る、「+1cm(プラス1センチ)」

韓国から全世界へ。あなたの心に必ず染み渡る、「+1cm(プラス1センチ)」

ハーイ。Isabellaよ。調子はどう??
今日はある本を私から紹介しようと思うの。

韓国で出版されたんだけど、
今じゃ世界中から大きな好評を得て翻訳されている、その本。
最近、ついに日本版も出版されたの。今日はその本を紹介するわ。



たった1cmの差があなたの世界をがらりと変える
「+1cm(プラス1センチ)」

同書では、悩みの解決方法を考えるより先に、まずは悩みのとらえ方そのものを少しだけ変えるようアドバイスする。たとえば、何故か理不尽なことを上司からたくさん言われた日には「嫌われているんじゃないか」「明日からどうやって接そう」などと考えるよりも「きっと、奥さんに小言を言われてイライラしてたんだろうなあ」とか「飼い犬がおバカだって言ってたもんなあ、きっとそのせいでだれかに当たりたくなったのかも」というように、一度「自分の心が軽くなる」ような悩みの見つめ方をしてみる。すると気持ちがラクになり、くよくよ悩んだあとに出る思いつめた解決法よりもずっと、冷静で正しい対応ができるようになるのだ。
(引用元:https://ddnavi.com/news/313119/a/

上に書いた通り、この本はあなたが悩んだ時の心の処方箋になるような、少し視点を変えてみるだけでネガティブな悩みや不安をちっぽけに見せてくれる愛情ありふれた言葉とクリエイティブなアートが一緒になって書かれているわ。

1ページ1ページ、書かれている内容が違うから、
いつでも手にとって簡単に読むことができるのも
この本の魅力ね。

この本、実際に手にとって読んでみたんだけど、
確かにイラストがとっても可愛いわね。
女の子ならこういったイラストのタッチが好きな人が多いんじゃないかしら。

もし今悩みがある人、不安に思うことがある人には
読んでみてオススメできると感じたから、
今回胸に留まった言葉をいくつか紹介するわね。

他人はあなたが考えているより
あなたの本性を見抜いていて

けれど

あなたが考えているほど
あなたについて興味がない。

他人の目はごまかせない。
けれどしょせんは他人ごと。

他人の目からは自由になっていい。

大事なのは
「これは先入観だ」
と気づくこと

人生の下降点

長い目で見れば
上昇する過程の一地点

どれも「あ、なるほど。」
思わされるような言葉よね。
今のあなたの為になってくれれば嬉しいわ。



日本の書店でも売っているみたいだから
良ければチェックしてみてね。

それじゃ、また。

今この手帳が人気って知ってた?? 「ban.do(バン・ドュウ)」

今この手帳が人気って知ってた?? 「ban.do(バン・ドュウ)」

ハーイ。Isabellaよ。
調子はどう??

2017年もそろそろ下半期に突入。
来週で7月も終わってしまうわね。




一年のここら辺の時期から
「来年の手帳は何にしようかしら??」
考えてしまうのがアタシ

・・・とか毎年同じこと思ってるけど、
実は中々しっくりとくる手帳が見つからなくてね。

ここ数年は機能性を重視してビジネス手帳に
してみたけど、う〜〜ん、イマイチよね。

 

そんな中、今年はもう
来年の手帳を何にするか決めてるの(笑)

基本的に仕事の予定については
アプリを使って携帯で管理
してるんだけど、プライベートは紙に書きたい派なのよね。

ちなみに手帳系のアプリでは
「LIfe Bearがオススメよ。

無料だし使いやすいわね。

今日はこのアプリ紹介がメインではないから
説明はこのくらいにしておくわね。

 

話は戻って、そんな私が
2018年に使いたいと思っている手帳がこちら。

 

ban.do(バン・ドュウ)のAGENDA手帳


写真で見ればわかる通り、デザインが
とっても可愛いの❤︎

今までこんな可愛すぎる手帳は、
書くスペースがなさそうだし、
不便に思えてしまって中々手にする機会が
なかったんだけど、

来年は思い切って挑戦してみようと思って(笑)
とってもささやかな心機一転よね。

 

あの、有名なブランドのファッションプロデューサーであり
DJも務めている植野ありさちゃんは毎年この手帳を
使っているみたい。


彼女、型にハマってなくてとても好きよ。




ちなみにこの手帳を展開している
ban.do(バン・ドュウ)はカリフォルニア発の
文房具ブランドなの。
商品をPRするためにスタッフが動画を
作ってるんだけど、それも凄く可愛くて。

 

彼女たちのHPもとっても可愛いわよ。

写真をタッチすると公式サイト繋がるから
見てみてほしいわ。

 

こんな感じで、今日は私が来年手にしたいと
思っている手帳を紹介。

みんなも良ければチェックしてみてね。

執着を手放したいあなたへ。精神的に自立できるたった一つの方法。

執着を手放したいあなたへ。精神的に自立できるたった一つの方法。

ハーイ。Isabellaよ。調子はどう??
なかなか久しぶりの投稿だけど、みんな元気していたかしら??

私はまあ・・・ボチボチね。(笑)
相変わらず忙しい日々を送っているわ。

そんな忙しい日常の中でも、人は色んなことを
考えてしまうわよね。
きっと、ほとんどが実にならない「不毛」なことなんだろうけど、
それでも考え事っていうのは尽きないものよね。
中には「〜ねばならない。」と執着してしまっている
考えもあるんじゃないかしら。
そしてその考えに惑わされて悩んでいることもあったりして・・・

今日は、そんなあなたに、そして私にとって
人生を生きていくにあたって、
「執着(依存)を手放して、精神的に自立するたった一つの方法」
を紹介するわ。




それでは・・・まず質問。
あなたには「なりたい自分の理想像」がある?

人は誰しも理想とするイメージになりたいけど、
大概の場合、そんなことはないわよね。

そんな時に

「僕(私)はなんてダメなんだ・・・」
「今の自分のままでは何も変わらない・・」

なんて考えていないかしら?

少し前の私も、実は上に書いたように、
「私っていつもダメだわ・・・」って思っていたの。

でも、よく考えてみて。
それって、一体目に見えている現実の何とどう比べて
自分を責めているのかしら?

 

結局は、自分の中の「(今目に見えていない)理想のイメージ」
勝手に作り上げて、勝手に苦しんでいるだけなのよね。
その「理想のイメージ」は一生「理想のイメージ」でしかなくて、
あなたが成長するたびに理想のイメージも大きくなっていく。
そして、どれだけ成長しても、常に自分の理想と比較して苦しんでしまう・・・
いつのまにかあなたもそうなっているのでは?




そもそも、「自立する」ということは
「=一人で何でもこなせること」ではないの。
その考えは大きく間違っているわ。

「自立する」というのは、
「今の自分のままであることを認めてあげること」なの。

人はよく、「〜ができたら自分はデキる人間だ」とか、
思ってしまいがち(?)な部分があるけど、
そんな成功の保証ばかりを求めていては
いつまで経っても自分が描く真の成功にはたどり着かないのよね。

自分のことを認めてあげるから精神的も自立できる。
そのために・・・

★心の中で「自分はよく頑張っている」と褒めてみる

たったこれだけのことを常に意識していれば
忙しい中でもあなたの人生はより穏やかになれるはず。

お互い、人生を楽しみながら生きれたら最高よね。
何かの参考になれれば幸いよ。

それでは、また。